汎用プラグイン
Any Shortcut for AviUtl2
スクリーンショット

概要
おそらくほぼあらゆる操作にショートカットを割り当てられるプラグイン
詳細説明
Any_Shortcut_for_AviUtl2
AviUtl2 (ExEdit2) 用ショートカット機能拡張プラグイン。
免責事項
- このプラグインを使用したことによる損害について、作者は一切の責任を負いません。
- 網羅的な動作チェックをできていないため、使い方によっては予期せぬバグが発生する可能性があります。
機能
- オブジェクト投下: 任意のエイリアス/メディアファイルをタイムラインに配置するショートカット
- フィルタ追加: 選択オブジェクトに任意のフィルタ効果を付与するショートカット
- パラメータ変更: 選択オブジェクトのフィルタパラメータ(数値の加減算、チェック切替、色指定など)を変更するショートカット
- メニューコマンド:AviUtl2のメニューの項目を実行するショートカット
- コンボ(マクロ): 上記アクションを複数組み合わせた一括実行
- AviUtl2 標準ショートカット設定に統合: 登録したコマンドは AviUtl2 の「ショートカットキーの設定」画面に自動で表示される
必要環境
- AviUtl2 (拡張編集 ExEdit2)
インストール
Any_Shortcut_for_AviUtl2.aux2 を AviUtl2 のプラグインフォルダに配置する。
使い方
- AviUtl2 のメニュー「設定」→「プラグイン設定」→「Any_Shortcut_for_AviUtl2設定」で設定画面を開く
- 「追加」で新規コマンドを作成
- コマンド名入力
- 「ステップを追加」セクションで機能設定 → 追加 → OK
- AviUtl2 再起動後、「設定」→「ショートカットキーの設定」画面でキーを割り当て
設定ファイル
プラグインと同じフォルダに生成されるAny_Shortcut_for_AviUtl2.json に保存される。