スクリプト

個別アンカー操作_Rh

概要

アンカーを用いて文字ごとの移動・回転・拡大を直感操作できるスクリプト

詳細説明

個別アンカー操作_Rh

アンカーを用いてテキストを文字ごとに 移動・回転・拡大 を個別にコントロールするスクリプト

使い方

オブジェクトの追加ボタン → アニメーションの効果 → 個別アンカー操作_Rh
テキスト毎に個別のオブジェクトにチェックを入れる

項目一覧

項目名 説明
全体拡大 最終結果をまとめて拡大・縮小する
・100:等倍
・大きいほど全体が大きくなる(位置も一緒に拡大される)
影響率 効果のかかり具合(0〜100%)
・0:元のまま
・100:アンカー操作を完全に適用
スライド どの文字がどのアンカーを使うかをずらす
・整数:割り当てが丸ごとずれる
・小数:前後のアンカーをなめらかに補間
拡大適用度 拡大率の反映強さ
アンカー距離に応じて拡大する
座標適用 座標アンカーへの移動を有効にする
オフの場合は回転・拡大だけ行う
回転適用 回転を有効にする
ディレイ 文字ごとの開始タイミングをずらす(秒)
開始まで透明 ディレイで開始するまで表示しないようする
逆順 ディレイの順番を反転する
座標アンカー 各文字の行き先(目標座標)を決める(X/Y/Z)
画面上の丸(線がつながっていないもの)を動かすことで変更可能
制御アンカー 回転・拡大を決めるためのアンカー(X/Y)
・回転方向:
・拡大率:座標アンカーから制御アンカーの距離
画面上の丸(線がつながっているもの)を動かすことで変更可能