汎用プラグイン
AviUtl2 Source Monitor
スクリーンショット

概要
動画ファイルのプレビュー、In/Out点指定、タイムラインへの投げ込み
詳細説明
AviUtl2 Source Monitor (Plugin)
作:映像学区 https://eizo-gak.com
概要
AviUtl2用のソースモニタープラグインです。
動画・音声ファイルのプレビュー、In/Out点指定、タイムラインへの投げ込みができます。
インストール
注記
AviUtl2 カタログでは ブートストラッパー版 をインストールします。
Releasesからsevenc-nanashi.aviutl2-sourcemonitor-bootstrapper-aux2-v{{version}}.au2pkg.zipをダウンロードし、AviUtl2のプレビューにドラッグ&ドロップしてください。
免責事項
本プラグインの利用によって発生した一切の損害について、作者は責任を負いません。
個人利用していたプラグインを公開したものであり、一切のサポートを保証いたしません。
利用方法
AviUtl2画面左上のメニューバーから「表示」>「Source Monitor」をクリックで起動。
機能
- 動画・音声ファイルのドラッグ&ドロップでプレビューできます。
- In / Out 点を指定し、
[Send to Timeline]ボタンをクリックするとタイムラインへクリップを投げ込みます。 - 指定したクリップを .avmeta形式のメタファイルとして保存できます
※高画質・高負荷な動画素材では等速再生をサポートしません。音ズレが発生します。
※AviUtl2本体にて非対応のフォーマットは投げ込みができません。
(ソフトウェアが強制終了する場合があります)
License
本プラグインは FFmpeg( https://www.ffmpeg.org/ ) LGPL版 を使用します。
同梱のFFmpeg のライセンスは sm_LICENSE_FFmpeg.txt を参照してください。
FFmpeg のソースコードは以下から入手できます:
https://github.com/FFmpeg/FFmpeg