汎用プラグイン

Tinted AviUtl2

スクリーンショット

概要

tinted-theming をAviUtl2で使うプラグイン。

詳細説明

Tinted AviUtl2

tinted-aviutl2

AviUtl2 Catalogsm45904404

tinted-theming をAviUtl2で使うためのテンプレート。

警告

全てのテーマが見やすいとは限りません。テーマを適用した後、見づらいと感じた場合は元のテーマに戻してください。

配色について

2種類の配色が利用可能です。それぞれオブジェクトの色分けが異なります。

  • original:元のAviUtl2の配色をベースにしたテーマ
  • rainbow:オブジェクトの種類ごとに色を振りなおしたテーマ
original rainbow
original theme preview rainbow theme preview

使い方

以下の2つの方法でテーマを適用できます。

テーママネージャーを使う

手動インストール

  1. Releasesからtinted-aviutl2-v[バージョン].au2pkg.zipをダウンロードします。
  2. ダウンロードしたzipファイルをAviUtl2のプレビューウィンドウにドラッグ&ドロップしてインストールします。
  3. 「表示」->「Tinted AviUtl2」からテーマを選択して適用します。

AviUtl2 カタログを使う

  1. ここからAviUtl2 カタログを開きます。
  2. 「インストール」ボタンをクリックしてマネージャーをインストールします。
  3. 「表示」->「Tinted AviUtl2」からテーマを選択して適用します。

手動でテーマを適用する

  1. アプリケーションデータフォルダ(「その他」->「アプリケーションデータ」->「アプリケーションデータフォルダ」)を開きます。
  2. ./themesフォルダにあるテーマファイルをアプリケーションデータフォルダにstyle.confという名前でコピーします。

ライセンス

MIT Licenseで公開しています。テーマの著作権はそれぞれの作者に帰属します。