汎用プラグイン
Tinted AviUtl2
スクリーンショット

概要
tinted-theming をAviUtl2で使うプラグイン。
詳細説明

tinted-aviutl2
tinted-theming をAviUtl2で使うためのテンプレート。
警告
全てのテーマが見やすいとは限りません。テーマを適用した後、見づらいと感じた場合は元のテーマに戻してください。
配色について
2種類の配色が利用可能です。それぞれオブジェクトの色分けが異なります。
original:元のAviUtl2の配色をベースにしたテーマrainbow:オブジェクトの種類ごとに色を振りなおしたテーマ
original |
rainbow |
|---|---|
![]() |
![]() |
使い方
以下の2つの方法でテーマを適用できます。
テーママネージャーを使う
手動インストール
- Releasesから
tinted-aviutl2-v[バージョン].au2pkg.zipをダウンロードします。 - ダウンロードしたzipファイルをAviUtl2のプレビューウィンドウにドラッグ&ドロップしてインストールします。
- 「表示」->「Tinted AviUtl2」からテーマを選択して適用します。
AviUtl2 カタログを使う
- ここからAviUtl2 カタログを開きます。
- 「インストール」ボタンをクリックしてマネージャーをインストールします。
- 「表示」->「Tinted AviUtl2」からテーマを選択して適用します。
手動でテーマを適用する
- アプリケーションデータフォルダ(「その他」->「アプリケーションデータ」->「アプリケーションデータフォルダ」)を開きます。
./themesフォルダにあるテーマファイルをアプリケーションデータフォルダにstyle.confという名前でコピーします。
ライセンス
MIT Licenseで公開しています。テーマの著作権はそれぞれの作者に帰属します。

