言語ファイル
アクセスキー付き日本語リソース
概要
⚠️導入/更新時注意 AviUtl2のメニューにアクセスキーを追加
詳細説明
AviUtl2 アクセスキー付き日本語リソース
AviUtl2の各メニュー・一部ボタン項目にアクセスキーを追加する言語ファイル(.aul2)です。
AviUtl ExEdit2 v2.1.3 までの項目に対応しています。
ダウンロード・インストール
https://raw.githubusercontent.com/Garech-mas/jp_akey.aul2/refs/heads/main/日本語(アクセスキー付き).aul2
上記のリンクを右クリックし、名前を付けてリンク先を保存から日本語(アクセスキー付き).aul2 をダウンロードできます。
AviUtl2を起動し、ダウンロードしたファイルをプレビュー画面にドラッグ&ドロップすることで導入できます。
自動で適用されない場合、メニューバー 設定 > 言語の設定 から、日本語(アクセスキー付き)を選択して適用してください。
導入・更新時の注意点
リリース時最新版(v2.1.3)では、言語ファイルを更新・変更するとショートカットキーの設定が失われることがあります。
ショートカットキーの設定を変更している方は、導入・更新後に再設定してください。
カスタマイズ
オブジェクト追加メニューのラベル名の末尾に、(&X)のように記載を追加することで、手動でアクセスキーを追加・変更することができます。
アクセスキーを改変したファイルを、日本語(アクセスキー付き).改変.aul2 のように名前を付けて保存、言語ファイルフォルダに配置し直してください。
元のアクセスキーを上書きする形で、自動で変更が適用されます。
参考
AviUtl Japanese Resources with Access Keys
更新履歴
v0.10初版 beta10時点のリソースをベースに作成v0.11beta11のメニュー項目に対応
「オブジェクトの出力切替」、「制御点を追加・削除」、「ファイルから選択」のメニュー項目にアクセスキー追加v0.21beta21までのメニュー項目に対応
「ファイル出力」、「バージョン情報」のアクセスキーを変更v0.24beta24までのメニュー項目に対応、それ以前のメニュー項目の一部にもアクセスキー追加
「フィルタオブジェクトを追加(&F)」に割り当てたことにより、「フィルタ効果を追加(&F)」を(&E)に変更v0.35beta35までのメニュー項目に対応、出力プラグインのアクセスキー対応を追加
差分言語ファイルへの対応のため、ファイル名を日本語(アクセスキー付き).org.aul2に変更v0.50beta50までのメニュー項目に対応
差分言語ファイルの仕様変更のため、ファイル名を日本語(アクセスキー付き).aul2に巻き戻し変更
「現在のレイヤーを表示/非表示(&X)」を(&S)に変更v0.53beta53(a)までのメニュー項目に対応v1.1v2.1.1までのメニュー項目に対応、Basic_S v2.61までのメニュー項目に対応v1.3v2.1.3までのメニュー項目に対応、Basic_S v2.70までのメニュー項目に対応
「指定時間に移動(&M)」を(&V)に変更
「貼り付け(&P)」を(&V)に変更(これにより一部メニューで「プラグイン(&P)」と競合しなくなります)